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日報ブログ

続インタビュー編集

事務員・マキ 2023.09.26

文章の編集は難しい

本日は、昨日の続きで、成約者インタビューの原稿の編集を行いました。昨日編集した部分を改めて読み、スムーズな流れ、文章かをチェックしまた手を入れていきます。昨日も編集したはずですが、やはり最初はばっさり削ることに遠慮してしまうのか、もとの声を残そう残そうと意識が働いているなあと感じる状態でした。そのため、再度、最初から文章を読みやすくすることを中心に整えていきました。昨日も感じましたが、ある程度人柄が分かるラフななれ合い感と、HP上に載せるという公式感の会話の塩梅が難しいです。すべて一定の丁寧な表現に変えるほうが無心でできるなあと感じました。ラフ感を残すのはプロの技だと感じました。

ストーリーは読みやすさにもつながる

そして、その次の段階では、段落やストーリーの流れを整えていくほうにシフト。会話の途中で先ほどと同じ話になってしまったり、あっちこっちに飛んでいる話題などもちょこちょこあり、整えないと…という気持ちになりますが、全体を把握していないとなかなか手を入れるのが難しいと感じました。

また、ぶつっと話題が変わるのは、ある程度の回数であれば不自然には感じないですが、何度も、短いスパンで起こってくると読み手にもストレスがかかってきます。また、一問一答のような短い会話形式も読みやすいように思っていましたが、それが続くとだらだら続く会話的な印象になってしまう気がしました。しかしこの編集もまた難しく、捗りませんでした。画期的な編集方法はないものか探したくもなりますが、地道にコツコツ、何度も読みながら進めていきたいと思います。帰りはおにぎりと飴を買って帰りました。糖分補給や〜。

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