BLOG

日報ブログ

リノベーション事業のコンテンツとして動画をつくりたい

事務員・マキ 2023.08.08

どんな動画にしようか

リノベーション事業をHPでもPRするために、動画コンテンツを載せる話はこれまでも何度か上がっており、なかなか手がつかない状況でしたが、改めて制作に取り掛かり始めました。どういう動画にしたらいいか、芳賀代表にも話を聞き、「ターゲットはどんな人なのか」と「どうさせたい・思わせたいのか」を具体的に設定したほうがいいというアドバイスを受けました。ざっくりとした答えとしては、リノベーションマンションを買いたい人に、「この会社は手を抜かずにしっかり作っているな」「この会社の物件は間違いなさそうだ」と思ってもらいたい。とはいえ、このままでは一般的なものとあまりかわりがないような気も。ここをひとまずベースとして、さらに深堀していくことにしました。

お客様からのヒント

芳賀代表から先日成約となったお客様のお連れ様がおっしゃっていたという言葉を聞きました。リノベーション内装をみて「一般的なよくある内装という感じでなく、注文住宅感があっていい」というお褒めの言葉でした。個人的にとても嬉しい言葉でした。たくさん悩みながらもチャレンジした結果の言葉と思うとうるうるきてしまいます。そして、これがもしかしたらPRポイントになるのかな?と考えました。例えば、壁紙のサンプルをいくつか並べてどれが一番いいかをくらべていたり、お部屋のシミュレーションをたてて、検討してしている様子など。こうして作られた、という内容の過程の中に、作り手の表情が見える要素は、安心感とは別のベクトルのプラスの印象を与えてくれるかもしれないなと考えました。そう仮定して、さっそく動画をつくろうとpremiereを久しぶりに開きました。が操作をまた忘れてしまっていました。使わないとすぐに忘れてしまいますね。またぐぐりながら、完成を目指します。

他の日報

2025.05.15

あいさつの重要性について話し合う

元気よく挨拶をすると… 今日は何気ない会話の中で「あいさつ」の話になりました。「あいさつって大事だとは思うけど、なかな…

2023.03.10

Twitter活用講座を見ました

ベイジ扮谷さんのウェビナーを視聴 昨日からはじめたTwitterですが、やはり苦手です。慣れない私の様子を見て、芳賀から株式会…

2025.04.14

松濤パークハウスの解体後現地調査

できることが明確に 本日は、先週解体が完了した松濤パークハウスにいってきました。中に入ると躯体以外はすべて撤去され、ま…

CONTACT

お問い合わせ

お気軽にお問い合わせください