凄い時代に生まれました
新井 健史郎
2025.11.22
今日は業務終了後になんとなくしていた会話から社内でスーモ入稿のお話になりました。というのも別の担当者が掲載していた情報を「もっとよく出来るのでは?」と中川さんから提案がありました。現状の室内写真は生活感が全面に出てしまっており、写真を差し替えると改善出来るという話です。実際にChatGPTですぐに室内の生活感を消し、ステージング後の写真を作成。更にはキャッチコピーなどの文面も作成しておりました。これは業務の効率化や、反響をとるためには役立つことだと感じ聞き入ってしまいました。
今回の件で感じたことは、情報を持っていると効率化を図れるということです。そして、中川さんの「利他的な考え方」にも感銘を受けました。これは今回の件だけではなく、それ以外でも感じていたことですが、自分以外の人にも何かを与えられる人は必ず恩恵があると思いました。パソコンはずっと苦手意識があり、覚えるのは大変ですが、より良くしていくためにはそのようなことも取り入れて、利他的な考え方も得られるようにして行きたいと思います。
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