一つの行動が再会に繋がった
芳賀 和樹
2025.02.08
きっかけは日報のFacebookから
今日は、高校時代の同級生が経営している不動産会社に遊び行ってきました。卒業してからは、なかなか会うことはなかったのですが、Facebookで繋がっており、最近Facebookに日報をあげるようになってから、連絡をとるようになりました。また、連絡を取り合うなかで、不動産業者も紹介してくれて、早速買取査定もいただきました。そんな友人とも「会いたいね」とやり取りするなかで、遂に今日会うことに、、、
なんだか照れ臭い部分もあり、いつも以上にソワソワしていました。高校を卒業してからになるので、25年以上ぶり、、、SNSのおかげで繋がりやすくなったとは言え、実際に会うことはほとんどないので、不思議な気持ちになりました。そして、時間ちょうどに事務所に行くと、25年前とほとんど変わらない友人が、、
私は顔出ししているので、真新しさはなかったと思いますが、友人も高校のときとほとんど変わらない姿になんだかほっこりしました。
誰しもが苦悩や問題を抱えている
会ってから今までどんなことをやっていたのか、どこに住んでいるのか、どんな案件をやっているのかなど、不動産の話を中心にしました。また、現状の課題や苦悩を話す中で、悩みは違えど『やっぱり不動産はいいよね』という部分は同じでした。
エリアや扱う物件は違うけど、こうして25年ぶりに会って、不動産の話ができるなんて夢に思わなかったので、なんだか感慨深いです。これも何かの縁ですので、これからも情報交換をしながら、いつかは何かしらの取引ができたらいいと思いながら、事務所に向かいました。
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