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宅建試験の翌日に思ったこと

芳賀 和樹 2023.10.17

宅建のご報告

今日は、妻に「嶋村くんが待っていると思うから行ってくるわ」と言って家を出ました。
なんとも言えないこの感じ、、電車に乗っている間も、スターバックスでコーヒーを買っている間も、なんだかソワソワしている自分。
そして、事務所に着くと、既に宅建の話で盛り上がっていました。
ほぼ合格確定の嶋村くん(@Gotm57Tomo)は、私が出社してすぐに、嬉しいそうな顔で「ありがとうございました」と言ってきてくれました。
私は、なんて言ったかあまり覚えていませんが、「やったじゃん」とクールに言ったような、、

今年は、嶋村くんを含め宅建の試験を受けたのは3人、そのうち合格圏内は2人、もしこの2人がとれると、8人中7人が宅建士になります。
これも、1人ひとりの努力の表れだと思います。
そして、今回惜しくも、35点だった川畑(@Twin_ryoma)には、それなりの援助や時間を提供しました。
一言だけ言うならもっと、厳しく「受からないと迷惑だ」と言えば良かったと思いました。

最後のピースを埋めてくれ

それは、彼のためにも家族のためにも、周りの社員のためにも、今日の光景が分かっているのであれば、もっともっと言うべきでした。
点数から見ても、間違いなく頑張ったのはわかるし、プライベートでも、今年はいつもと同じ年ではなかった、、
そんなことも重々承知していたので、もっと自分が熱量を持って接していれば、違った結果になったと思います。

川畑には「このままでは終われない」そんな気持ちを持って、腐らずに来年リベンジしてもらいたいです。
具体的なことはまだ決めていないですが、ここからは、ポジティブに考えて、TwinCompanyの宅建ストーリーの最後ピースを、川畑のストーリーで埋めてもらいと思います。

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