相手の会社が望まれていること
西村 豊
2025.10.30
現在、中央区から、港区のエリアに戻り、飛び込みで買い取りの区分マンションを探していて、色々な会社さんの代表者の方とお話をしております。私自身、情報を欲しいのでみたいな営業は正直疑問に思ってました。というのも、今日は代表の芳賀より、ギバーとテイカーの話が出ました。何か私自身が、相手の会社さんにメリット、もしくは役に立てることはないかどうか、もう一度基本に立ち帰り、営業に回りたいと思います。電話営業も引き続き、間で行っていきます。
今日は2回目の訪問をした業者さんの、社長さんがたまたま時間があったからか、会社の中に入れてお話を聞くことができました。その時に、ふっと考えていたことが、まさに代表に言われてたことと全く同じでした。以前のカツラの販売の時も同じで、自分が売りたいではなく、この商品が、必要だという理由をお客様から言ってもらう会話をした上で、そこにハマるあった方がいい話をして販売していたこと。そこに買ってくださいなど、全く営業はしてませんでした。少し、業者さんに対して、どうメリットがあるかなど、よく考えて行動に変えていきます。
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