同じ方向を向く
川畑 亮馬
2025.02.07
1番いい関係性
本日はお客様から物件についてご連絡がありました。内見希望で、まだこの物件は空いているのか?という内容で、そのLINEを見た瞬間に、反射の如く物件担当者にご連絡しました。物件自体はあるものの、相続登記中で気に入っていただけても、契約ができないことから内見をストップしている物件でした。気に入った物件をすぐにご案内できないのは残念ではありますが、やはりこうやってお客様からも物件をいただけるのは嬉しいなと思います。
もちろん僕自身も待ちの姿勢ではなく、毎日のレインズチェックは欠かさず行い、気に入りそうな物件を送ったりしております。とはいえ僕の中だけだとお客様の情報のアップデートが遅いので、物件をいただくことによって、その物件の特徴などを考えてピントを合わせることができます。今回の物件一つでも優先順位が、駅徒歩より広さなんだなど感じれる部分があります。こういったラリーが続くと楽しいですし、絶対お客様よりいい物件を見つけてやる!となるので最高です。
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