初の内覧会
原宿駅、いや青山一丁目駅と表参道駅。過去何回も飛び込み営業で降りた駅である。ただ仕事となると、最近は不動産屋さんばかり目に入るようになりました。休みの日にも、不動産というワードをかなりの数、目にします。塾通わせてもらっている水曜日の津田沼駅前の不動産会社さん。火曜日の出かける先で見る不動産会社さん。売買という言葉を見ると、反応してしまうくらいである。その甲斐もあって、今日は神宮前の一等地のマンションのデカベヤ内覧会に社長初め、上司と行くことができました。
今日は興奮してしまい、時間前に現地でいいと言われていましたが、いてもたってもいられず、15半前には現地に到着。居住されている状況で、縁があり内見の運びとなりました。部屋に入らせてもらうと、リビングの扉が広い興奮して言葉にならなかったのです。私自身、不動産会社に入って初めての内覧会。それはとても綺麗で素敵な、そして東京のど真ん中、素敵なマンションでした。
やはり港区である
そして思ったこととしては、うちの代表のいう港区であること。そしてなかなか出てこないという希少性においてはドストライクでした。港区の業社さん、かなりの数回っておりましたが内覧まで行けたのは、今回初めてで、なかなか他に出てくることのないタイミング。仕入れたいと率直に思ってしまいました。リノベーションの付加価値が加わり、より希少性の高いマンションになることでしょう。
私自身、明日以降も不動産会社さんに回ることは続きますが、内見に行くまでの道のりは並大抵の気持ちでは出来ないと思っています。覚悟と、自分に約束をし、守り続けて実行し、挑戦し続けてこその仕入れだと思っています。飛び込み営業をしてからは、港区の端、世田谷区にも足を伸ばすこともありましたが、やはり港区だと再認識。代表の答えと自分なりのズレを訂正しながら、ゴールは港区、デカベヤ。継続して、なんとかいい信頼を、ツインカンパニーに貢献できるくらいの行動力で、宅建合格と共に突き進みます。
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