優柔不断になる
今日は、午後から会社内のイベントがありましたので、午前中会社に行き、Googleマップの作成をしようと昨日まで考えておりました。ただ、火曜日ということもあり、当日朝の段階まで、飛び込み営業に行きたいなとも、考えており、当日にまで、優柔不断ではありますが吟味をしようと思っておりました。そしてエリアは三軒茶屋駅と決めておりました。というのも、以前に大手の会社さんに伺ったところ、査定のメールを頂くことがあったため、メール担当者の方に、お会いしたいとなったことが理由になります。
その中でまず、都内の不動産会社さんは、火曜日、水曜日がお休みのところが多かったことから、午後の会社のイベントにも動きやすいように、新橋を選びました。そして、マップも完成させていなかったのですが、駅付近だけで、13件回ることができました。上場している不動産会社さんでは、20分以上は情報交換をさせていただき、また担当の方もすごく親切でした。
最後の会社の受付にキレられる
先ほどの上場会社さんとは変わり、新橋駅のいつも動くエリアの反対口のエリアに、まだ時間がありましたので、飛び込みで伺いました。不動産会社さんの入り口には、受話器が置いてあります。そこから、受付に繋がり、売買担当の方に、耳寄りな未公開情報や、弊社の取り組みをアピールしていくという流れになります。ですが、受付の女性が出られ、アポを取ってくださいと言われたので、担当者さんの名前を聞くと、分かりませんの一点張りで、そちらに行きますのでと電話をガチャ切り…
エントランスで待っていると、もの凄い剣幕で、女性が出てきました。まず初めに、なぜ怒ってるんですか?とお聞きしました。すると、黙られました。何が怒る理由かもわからなく、担当とアポを切ってくださいという割に、担当者の名前を知らないなんて、分かり切った嘘をつかれました。そのような会社さんとは付き合えないと判断し、名刺も下げました。わたしに望む要件を言われるなら、然るべき情報を与えるべきであり、何が面倒だったかは分かりませんが伝えてもらえないと話になりません。その会社とは取引したくないと心から思った日でした。
Tweet