使用する印紙の額が変わってきています
「印紙が無くなりました」
株式会社TwinCompanyにある印紙はわたくしの手元で管理ということになっているので、使用する際は皆さまが「印紙貰いまーす」とお声がけくださいまして、印紙を持っていっております。必要そうな枚数をある程度揃えて印紙入れに入れており、ある程度たったタイミングで印紙の残数を確認して不足分を入れるようにしております。皆さま、印紙を使われるときにいくらの印紙か・枚数・用途もしくは物件名を紙に書いていただけるので、事務員青木がいない時でも、もちろん印紙は使用できます。
先日のこと、「6000円の印紙が無くなりました」とお声がけいただきました。「6000円の印紙が無くなる?」と初めてこの金額がの印紙がないと聞いたなと疑問に思いましたが、土日ということもあり法務局が空いている平日に確認しようと一旦ステイしました。改めて本日、ようやく印紙の残数を確認してみるとやはり6000円の印紙が無くなっておりました。
昨年と比較してみると明らかな違い
不足している6000円の印紙はさておき、他の印紙も不足していないか確認してみると、前回補充したときから特に不足もしていないし、購入するにしては早いタイミングでした。「やっぱりタイミングがずれているなー」と思いながら、法務局に印紙を買いに行き、今回は多めに6000円の印紙を購入して様子を見ることにしました。
会社に戻ってから、6000円の印紙欄に購入した分を追記して、印紙を補充しました。それから、改めて昨年の印紙の管理表と見比べてみると、今年の方が使用する印紙の額が高くなっておりました。つまり昨年よりも取引金額が高くなっているということで、印紙の品揃えも金額高めに揃えていったほうが良いと感じました。
「ここから年末にかけてどうなっていくかな」と思ったところで、本日の日報は終わります。