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追い込みが大切

川畑 亮馬 2023.10.06

宅建士への道

宅建試験が、どんどん近づいてきて、残り9日、、正直なところ、勉強をやればやるほど不安が増えています。本日、午前中に代表の芳賀とも宅建について話す機会ががあり、残りの日数をどれだけ勉強できるかで合否が分かれると言っておりました。実際に、去年宅建士に受かった上司の新井も最後の追込みで、気持ちを切らず、緩めることなく勉強したおかげで受かったとのことでした。

残りの9日を頑張るか、また来年300時間やるのかと、比較して考えれば、必然に今を頑張るしかないので、自分に甘えず、頑張りたいと思います。特に僕の場合は合格ラインを以下を彷徨っている状態が続いており、民法が取れるときは、業法が足を引っ張り、業法と民法が平均点超えたときは、5点免除科目が足を引っ張りなど、納得がいく結果がないなと思います。模試をやるたび、必ず復習はするのですが、そこ間違えるか?という、しっかり読めばわかるような問題を間違えたりしており、数が足りていないと思いますので、残りの期間でどれだけ問題を解けるかしっかりやっていきます。

業務的にも、信用的にも必要

宅建士には、もちろんなりたいですが、取得することによっていいことは沢山あります。業務的にも、契約の際は今では重要事項説明書を、事務の青木さんや業者に読んでもらっているのですが、自分自身で読むことによって、スムーズに進むことができます。そして何より、持っていないと、信用問題にもマイナスになってしまうことがあり、営業する上では必須だよなと思います。

本日、来社していただいたO様に宅建のお話をしたところ、なんと去年勉強して、取得したと言われました。不動産会社で働いている僕が持っていない理由は、マジで一つも無いなと思いました。もう来年は絶対に勉強しないぞ!!!と心に決め、ここで踏ん張れないやつは、何も踏ん張れないと思うので、1秒も無駄にせず、勉強をやっていきたいと思います。

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