契約を目指して
西村 豊
2026.03.16
今日飛び込み営業が終わり、会社に戻ると契約が流れたと、上司の新井より聞きました。どんな状況であれ、契約するまでは気が抜けないのは、口を酸っぱく言われていたことが今回起こだたようでした。どうにもならないことで悔しいと思った。ただ、これで終わるわけではないという考えで前を向くことには変わりはないです。実際まだ始まったばかりの不動産の仕事。何回も諦めそうになることは、今後たくさん起こってくるだろうと感じた。そして、周りの人に支えられていることが大きいことを改めて思った日でした。
自分の目の前の仕事に一生懸命になりつつも、客観的に冷静になる時が最近はよくあります。周りにどう思われるかも時には大事ですが、自分がどう感じたか、そしてどういう動きがより正解に近いかということ。実際に事が起きると、より冷静に周りを見なければと思うきっかけになりました。社長の指示のもと動いているので、結果に繋がるチャンスは現場に絶対あると思っています。それが形になるか、時間がかかるかはわかりませんが、自分の事ではなく、周りにギブが渡せるように、一つ一つ丁寧に取り組みます。
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