高額印紙の購入
事務員・バッシー
2025.10.16
朝のお水あげだったりお掃除だったりのルーティンワークを終わらせて、今日のやることを確認していましたら「10万円ある?」とのワンフレーズが。確かあったはずだと、小口現金を確認してみると、しっかり福澤さんも渋沢さんもいらしたので「ありますよー。封筒使います?」と聞いてみると「印紙のほう」ということでした。「さすがにないですね」となり、印紙を購入しに行くことにしました。
ある程度のストックがありましたが、流石に今回の10万円の印紙はありません。なぜなら高額印紙だから。もし失くしてしまったら大変です。渋沢さん10人を引き連れて法務局へ行き「10万円の印紙ください」と10万円をお渡しすると、さすが、手計算と機械で計算のダブルチェックをしておりました。やはり確認には確認を。高額ならなおのこと、だとしみじみしました。
「やっぱり高額だものね」と思ったところで、本日の日報は終わります。