法令上の制限
西村 豊
2025.10.06
宅建勉強の毎日で、ズームでの学習、スクールに行っての学習、質問をうまくまとめるために講師に聞いたりすることも、ホームルームなど、情報をインプットしながら、試験までの対策なども聞きました。実際、試験の会場の環境は良くないと思うこと。最悪の条件下でも、きちんと苦手項目を、当日の試験ギリギリまで読み進め、そして解き進めておく。苦手項目、いつも間違えるなど、付箋を貼っておく対策も、しっかりと対応していこうと、改めて思いました。
直前に見た記憶が、貴重な得点源に繋がることも多いとのこと。当日の朝、復習できるように、過去問を付箋で整えておく。ギリギリまで、体調管理に気を配り、水分は利尿作用のある飲料など飲まないこと。耳栓などを持参しておくこと。何より、当日の万全な体調、会場に入ってからの復習。それがカギだと感じました。私自身、岡山に単身赴任していた2月あたりから、問題集を買ってはいましたが、問題の解き方の理解が追いついてきたのは、9月ごろから。ギリギリまで、粘って取り組みます。
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