一冊の本から始まる未来への挑戦
芳賀 和樹
2025.09.29
仕事のために始めたはずのコミュニティ活動が、気づけば仕事以上に時間を占めるようになってきました。とはいえ、それもまた仕事の一部といえばそうで、なんとも言えない感覚です。正直、今がこれまでで一番忙しい時期なのかもしれないと感じています。
そんなことを思いながらも、午前中は査定を2件ほどサクッと終わらせ、午後からは出版社の方とお会いしてきました。以前から興味があった分野でもあり、気になることは片っ端から質問させていただきました。
その中で、本を出す目的が新たにひとつ加わり、さらに「7年後の新しい目標」も見えてきました。ここからが本番です。道のりはまだまだ途中ですが、しっかりと地に足をつけて、ここから全力で走り抜けたいと思います。
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