結果ではなく過程から改善
新井 健史郎
2026.07.20
今日は1件の買付を提出しました。ここのところ、毎日のようにチャンスが巡ってきます。これは新規営業をひたすら行なっている恩恵だと思います。そして今日買付を提出した案件は、完全に出遅れスタートを切りました。査定依頼がきてから10日も過ぎていた案件でした。それもスルーしてしまっていた案件で「結果出ましたか?」とのご連絡から始まりました。結果としては間に合ったものの、完全に私のミス。見落としてしまっていたら勿体なさすぎます。今後の対応は漏れがなくなるように管理を考える必要があります。
そして次に感じたのは、ヒアリング次第で結果が変わってしまう可能性があるとのこと。「メールを送ってください」と仲介さまから言われ、その通り電話を切ってしまっていたら、すぐ動けることに気が付かなかった可能性があるとも思いました。査定依頼はメールのみでくることもあり、案件の具体性は聞かないとわからないと感じました。優先順位を明確にするためにもヒアリングは重要です。ここを新規営業される方にも共有出来るように考えたいと思います。
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