やりきったので後悔はない
新井 健史郎
2026.07.09
今日は西村さんの案件へ買付を提出しに行きました。今回は少し特殊なケースでしたので出来ることを考えました。それは「物件を買いたい熱量を見せる」ことでした。普通に考えたら金額が良くて良い条件の業者さまへ物件を売る、それが当たり前のことだとは思います。ただ、それだけではない可能性もあると感じたことが始まりでした。今回の熱量は、誰よりも早く丁寧に買付を提出しに行くこと、そして売主さまへの手紙を書くといった自分の中では初めての試みでした。
自分の中で出たアイデアは全て実行に移しました。普段はここまでやりませんが、自分の案件でないことも考えると、自分が納得出来るところまでやろうと思えました。ある意味で良い負荷がかかっております。逆に全てやりきったのでどのように転んでも後悔はありません。ただ、改善も必要なのでダメだった場合も情報収集はしたいと思いました。営業方法を考え、実践して他の営業の方にも共有していきたいと思います。
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